奔車紀行

つれづれ技術屋の趣味など いわば支所

BSP にっぽん百名山「大岳山・御岳山」で、トレランシーン

今日のNHK BSPのにっぽん百名山は、「大岳山・御岳山」。今年3月上旬の撮影で、新しいもの。

で、冒頭のガイドさんの紹介では、名前(福島和可菜)の直後に、トレランの写真。写真提供がKFCトライアスロンクラブ。そして、福島さんの走る動画が紹介された。福島さんは、タレントでトレイルランナー。

 

コースは、奥多摩駅→鋸尾根経由 大岳山→ロックガーデン→御岳山 宿泊→日の出山→日向和田駅

 

愛宕山への階段の様子が紹介された。自分は下山での利用だったが、あの階段の上りはきついと思う。しかも、駅からのルートとしては”しょっぱな”なので、ちょっとした洗礼。

 

コースでの映像は歩きだったけど、「山旅スタイル」のコーナーでは、トレラン技術を使った山の下り方。そして、「山旅スケッチ」のコーナーでは、「みたけさんトレイルラン」の大会の様子とか、福島さんの御岳山界隈おすすめコースの紹介があった。登山者等がいる時の、立ち止まりなどへの言及もあった。それにしても、福島さん速い、、、。(KFCとの関係だろうけど、今回ハセツネには言及されず。)

 

御岳山の宿泊後は早朝に日の出山へ。我々にとっても定番?の、日の出山での日の出待ち。朝焼けに染まったスカイツリーなどが綺麗な映像となった。

 

日の出山での様子でエンディング。自分は日の出山→日向和田駅を踏破してなくて、個人的には日の出山からの様子を少し期待してたが、それは無くて少し残念ではあった。

 

なお他の回を含め、NHKの本番組では、大岳山を”おおだけさん”と呼んでいる。自分はもっぱら、”おおたけさん”と濁らない呼び方だった。本番組で、正確には”おおだけさん”なんだろうと、ここ半年くらいは納得してた。ところが今回の大岳山頂上の石碑大写しでは、”Mt. Otake”。少し納得感が揺らいできた。石碑は何度か見てたけど、英字部分はあまり気にしてなかった。”おおだけさん”/”おおたけさん”、他の人がどう言うか、少し気にしておくつもり。

日経新聞にシリーズで、新潟医療福祉大水泳部監督 下山好充氏

帰省中の新聞を整理しようと読んだみたら、日経新聞に新潟医療福祉大水泳部監督の下山氏の記事。「熱視線」というコーナーで、3月2日~4日の3回。創部の頃の苦労話や、現在のスタッフの拡充なども述べられてる。

 

今までで自分が印象的だったのは、国際大会で、他の国別チームに交じってリレーで優勝したのを目にしたこと。調べたら混合4×50mリレーの件がネットにあったけど、自分が見たのは短水路だったような気がするので、要確認か。どちらにしろ自分としては、ここ2,3年で急に目にするようになった。

 

その後も国内大会などの放送でちょくちょく目にしてたけど、大会のテレビとかじゃ、なかなか創設辺りの話が出ない。気にしてたら、今回の記事。自分としては、参考になり、ありがたかった。

 

興味あればどうぞ。

久々のフィン+シュノーケル泳

今回の帰省では、時々ビジター料金で利用するスポーツジムのプールで、フィン+シュノーケル泳をしようと荷物の中に入れていた。今日は時間も取れて、そのジムに出向き、フィン泳の実践。

 

荷物に入れたフィンは、このタイプ。ちょっと大きな水泳ショップで見かける時がある。フィンの競技会向けに、CMAS公認のビーフィン「Power fins (パワー フィン)」も持ってるが、帰省での荷物としては少し大きめ。帰省時のジムで、大きいと言われるかもとの思いもあって、今回は断念した。

 

シュノーケルは、以下のワンダーイヤーズ経由で購入したもの。これで競技会にも参加。

ワンダーイヤーズ フロント シュノーケルwonderyears.shop

フィンの競技会では、もっと金属っぽいものを装着してる人をチラホラ見かける。一応ネットとかでこれかなと思えるサイトとかを見つけたけど、そう本格的にやるわけでもないしと、ワンダーイヤーズ経由のものにした。それをずっと使用してる。

 

 

なおAmazonとか、ちょっと大きな水泳ショップで見かけるシュノーケルは左のもの。テレビでの競泳選手の練習風景でも見かけた気がする。自分も少し古いタイプを持ってるけど、きつめのフィットが少し難しく感じた。ゴム輪みたいなのを装着してみたりしたけど、自分的にはうまく行かず。自分としてはフィンの競技会では使えそうに無くて、今はほぼ押入れの中になってる。

 

 

数年前になるか、帰省先のそのジムでフィン泳が可と知って、今まで2回ほどだったかジムのフィンを利用させてもらった。2回目では結構サイズが大きいのしかなくて、ブカブカで、今回自宅からマイフィンを持参することにした。シュノーケルについては、泳いでる人を以前見かけて、ビジターも可能か不安があったけど、持参することにした。

 

プールフロアについて、係の人にシュノーケルOKか確認。一応現物のセンターシュノーケルを見せながらではあったけど、周りに注意してくださいを言われた程度。あっさりOKで、ほんの少し拍子抜け。でも、良かった~。

 

泳ぐ人で結構レーンが埋まってた。と言っても各レーンに一人か二人。準備運動やプール自体が1週間ぶりに近かったので、フリーのレーンで、まずは基本動作確認。その後、フィン+シュノーケルで泳いでみたけど、案の定、呼吸含めて異次元遭遇。まっシュノーケルはそう練習できるわけではないので、(今までも体験済みで)想定内。2,3回その場での呼吸練習をした後に泳ぎへ。

クイックターンも最初としてはまあまあと思ったら、ターン後にうまく呼吸できず。慌ててシュノーケルを外して、立つことにした。少しびっくりというか、やっぱまだまだか~と感じた。

その後、50mとか100mチャレンジ。自分の感覚だと、シュノーケルなので口で息を吐いて吸うけど、吐く前に一旦止めて肺に空気を行きわたらせのがキーに思えた。子供たちでの「うーん、ぱっ」での一瞬息止めと似た感じかも。

そうやって息継ぎに注意して、クロールでゆっくり泳で少し距離を伸ばしてみた。普通の息継ぎをしてるわけではないので、スピードはコンスタントのはずなのに、何だか微妙に遅くなったりする。勘違いかな~とか思いながら、何度か練習。自分なりの結論としては、目線というか頭の向きというか、顎の引き付けというか、、、。どうも目線がプール真下というか頭を水面と並行のままだと、遅くなる感じ。(帰宅した後考えたけど、遅くなるというよりも、首との関係でストロークが抵抗を生んでる時があるのかもしれないと思えた。)

 

クロールでの大きな気づきが出来たけど、その場では解決には至らず。その後、ちょっとバタフライも練習。そしたら、スイムスクールが始まりそうで、一旦休憩とした。

スイムスクール後は、レーンがほとんど利用されてなかったので、往復コースにして、フィン無しのシュノーケル泳での練習。フィンは通ってるジムでも使えるけど、シュノーケルは使えないので、この際一挙?に練習してみようとしたわけだ。

 

往復レーンでのシュノーケルバタフライでも、なんか目線でスピードが違う感じ。これも課題だな~と感じた。あと、バタフライはターン直後が結構良くなくて、呼吸が苦しくてすぐに立ってしまったことが1,2回あった。どうも、ターンの後に息をした後に、ウェーブしすぎている気がした。これも今後の普段の練習で確認したり要修正。

 

その後往復レーンで普通の背泳ぎをやったり、クーリングダウンでフリーエリアでゆっくりシュノーケル泳とか蹴伸び。

 

結構大きな課題が見つかり、良い練習になったと感じた。帰省時の荷物の関係では、フィンはかさばることもあって、次回はシュノーケルのみを持参しようと思う。シュノーケルで泳げるプール自体が限られるというか身近には無いので、良い練習になる。

 

水泳マスターズ 世界記録保持者 長岡さん死去

昨日、ニュースサイトで知った。(昨日の夜もあったかもしれないけど)今朝のテレビニュースでも報道されてた。

 

www3.nhk.or.jp

水泳マスターズでの世界記録保持者。100-104歳女性での自由形と背泳ぎの全て。競泳での自由形って、クロール泳のイメージが強いけど、競技規則上はどんな泳法でも可。長岡さんは自由形を背泳ぎで泳いでる。また、マスターズ水泳では、競技規則でスタート台からでなくて水中スタートでも良いので、自由形を背泳ぎのスタートでも可である。(マスターズの競技規則では、少なくとも片方の手でスターティンググリップを持つとなってて、片手だけでも両手でもグルップを掴んで構わない。)

 

直近の世界記録の一覧。サイトは以下。

FINA Masters World Records | fina.org - Official FINA website

 

長水路でのスナップショットをつける。”Meiko NAGAOKA”が並んでる。短水路でも記録保持者である。

f:id:honda-jimusyo:20210126055912j:plain

 

当然というと変だけど、日本記録の保持者でもある。日本記録のサイトは以下。

記録一覧:日本マスターズ水泳協会

 

なお、年齢は106歳だったとのことで、去年とかでマスターズの105歳台の大会出場もあったのかもしれない、あるいはンが立コロナの影響での大会中止? そうだとすると、少し残念な気もする。

 

ご冥福をお祈りしたい。

平泳ぎのキック 自宅で自撮り

自分のスイムでの大きな課題が、「平泳ぎ」。膝を痛めそうで、市民プールを利用してた頃でもほとんど泳がず。ジムに通うになって、4種目の各泳法のレッスンを受けるようにしたけど、平泳ぎは課題多すぎ。初級相当クラスの人より少しは泳げるから中級相当クラスにしたけど、自分としては基礎的な多くができてないとの意識。スイムスタッフもその辺り分かってて、こちらの時々の質問にも答えてくれた。

 

少し長めに泳ぐレッスンで、他の人はほとんどクロールなのに、こちらは平泳ぎでやってた。そのレッスンで今月になって、ほんの時々、うまく行ったと思った直後に「あれっダメだ」とかを感じる時が出てきた。前後の人のクロールのスピードに遅れまいとスピード上げようとして、キックなどの良い所と悪い所が目立つようになった感じ。また、平泳ぎの早い人に泳ぎを見てもらって、指摘をもらったりもした。

 

ある程度悪そうな所がわかってきて、手(ストローク)は鏡前のエアスイムなどの練習でカバーできそうだけど、キックの方が今一つ。以前から腰かけキックとかで確認してるけど、こっちの勘違いなどもありそうで、改善できるかな~。ちょっぴり高額なパーソナルレッスンを受けようかなとか、ビデオ撮影とかがわかりやすいけど、オプションとしてあるのかな~とか考えてた。

 

で、今日ふと思いついたのが、自宅での自撮り。自撮りというよりも、単にスマホで、自分のキックの様子を動画撮影。スマホスタンドにセットして、スタンドの足部分に挿み物をして角度調整。自分は畳の上に腹ばいになって、ウエッジキックをゆっくり。

 

そこそこ撮れて、「えっ~こんなに足を伸ばしてないのか~」など。次回のジムで腰掛けキックなどから再確認だなとか、足首曲げたままの膝伸ばしって筋肉の使い方がむつかしいなとか思った。後者は、自分の体の硬さなども影響してるのかもしれないが。

 

撮影に関しては、ベッドの上などの方が良さそうで、布団折り畳みとかコタツ利用とかもちょっと考えてみるつもり。スマホの置き方も要検討だし、家人による撮影の方が良いかもしれないが、思い立って直ぐへの対応とか自分の気恥ずかしさとかが気になるところではある。

 

なかなか良い気付きができて良かった。明日以降の練習に生かしていくし、時々撮影での確認もしていこうと思う。

 

クイックターン 長休み明けで再訓練

一昨日が今年初泳ぎ。2週間近く泳いでなくて、クロールですら「あれっ」。キックやストロークの感じなんか違和感。わざと速く泳いでみたりして、少し結構元に戻った感じになった。元々背泳ぎや平泳ぎは課題が残って課題自体はそのままだけど、最初のひどい泳ぎからはそれなりに脱却できた。

 

ところがクイックターンが駄目。以下に書いたのを泳ぐ前にやって感覚確かめたのに~みたいな感じ。

blog2.honda-jimusyo.com

練習ほぼ完のクーリングの段階で、以前のブログの図での上に書いてる手を前に出しての壁近くのターンを練習。というか再確認。右手のみ前、左手のみ前、両方共前を何度か。

 

そして以前でのブログでも触れた、最初の法の動画にある、壁から前回りも確認。膝を胸近くまで近づける動作が今一つだったため。

youtu.be

今日は、どうにかクイックターンが以前程度に回復。良かった~。というか、1週間以上休んだら、基本を再確認ということね~を実感。特に今回顕著だったのがクイックターンだったけど、自分の場合左足キックとかいくつかある。今月はそんな意識も含めて課題克服してくつもり。

 

久々の丹沢表尾根 木段急増

2週前は大倉尾根だったけど、一本松の紅葉が色づいたかなとか、さらなるリハビリのつもりで(若干大倉尾根だと人多くて新型コロナ感染もほんの少し気になったので)今回は表尾根へ。大倉→三ノ塔→塔ノ岳→大倉。ちなみに登山の間は、マスクはすぐに取り出せるようにはしてたけど、装着せずですませた。1,2回近づいて話す時あったけど、正面向かず手での口覆いで対応。

ランはリハビリだし、そもそも体力低下で、スタートからゆっくりモード。なぜか人が少なくて、工事中の林道(でわかるかな?)まで、誰にも会わず。もしかして伐採などで通行止めだったっけと少し不安になった。なお、一応大倉の情報部屋?で丹沢全体を確認はした。

 

工事中の林道近くで、そこそこの大声。新型コロナ感染のこともあって、ちょっと気になったら、子供同伴のグループ。丹沢含め時々それなりの装備で訓練かなと思う子供同伴グループがいるけど、それほどでもない感じだった。

グループが2つに分かれる格好になり、こちらがちょうど間に入る格好になってしまった。新型コロナのこともあって、前グループと少し距離を確保。でもさすがに前の方が遅くて、近づきつつあった。後ろのグループの人が、前の方に道譲ってと声かけたけど、もう少し先の広いところで追い抜いた方が良さそうだったので、後ろの人を静止するジェスチャーで「遅いからそのままで良いですよ」みたい事を言った。

その後なるべくコンスタントに早歩き。単独含めて数グループと会ったり追い越したり。

 

三ノ塔頂上は、そこそこ人がいたけど、温雑ほどでもなかった。曇天だったのが理由かな。おにぎり昼食。三ノ塔からストック使用にした。少し湿っててスリップ気になったのと、2週前はストック使用しなくて大倉尾根の特に下りでのひざ痛が続いていたため。

 

三ノ塔→塔ノ岳の表尾根での人はそこそこ。三ノ塔直下からしばらくして、結構大人数の中高年グループ。勾配そこそこだし道狭いので、後ろにつく格好でしばらく歩き、平坦なところで1,2人抜かせてもらった。グループ内にほんの少し危なっかしく思える人がいて、そんな人も早々抜かせてもらった。

 

あるグループを抜いた後で、「おー、ストップ、ストップ」の大声。振り返っても木立で見えなかったが、グループ内で怪我とかのちょっとしたトラブルがあったのかもと思った。

 

しばらくしたら、少人数ながら別グループがいて、しばらくして抜かせてもらうという感じが何回かだった。木段が増えて、平坦なところも木段になってって、ぬかるみの季節でもOKかなと思った。逆に、そもそも表尾根で走れる部分は少ないが、それが相当減った感じに思えた。まっ自分の体力衰えもあるし、道が狭いこともあって、割り切れる範疇だけど。

 

表尾根って鎖場が2,3か所あって、普段はストックを手持ちしたままで上り下りするんだけど、今回グループで渋滞。1か所では、”ストック差し”で対応した。他の山でもストック差しはあまり体験無くて、いい経験。

 

ずっと早歩きだったこともあって、途中からスタミナ切れと筋肉痛。歩きの登山の人に抜かれたりした。まっ仕方なし。

 

塔ノ岳山頂は、ちょうど正午近くで昼食時間のせいかそこそこの人。でも、曇天のせいか先々週よりは結構減ってた。富士山はちゃんと見えなくて着替えてまでの昼食ほどではないと考えて、おにぎり昼食にしてリスタート。

 

途中でヘリの音。フラットな所で、ヘリの方を見てるカップルがいたので聞いてみた。ホバリング続けてると言ってたし、低めの位置。目を凝らすとヘリが見えた。午前のグループが救助要請したように思う。

 

今回の大倉尾根での目的は、一本松の紅葉。そこそこ走るというか、早歩きだったので、休憩にはちょうど良し。ところが、色づいてるけど、今回も今一つ。早いのは葉先などが朽ちてて、遅いのは色的にオレンジ色とまだら。まっ仕方なし。

 

ストックを利用したり、そう急な走りをしなかったので、膝痛や筋肉痛は少ない感じ。大倉近くの舗装道路も、どうにかスタスタで進めた。

 

大倉で15時くらいだったので、ビジターセンターに行って紅葉のことを聞いてみようと。一本松のが、高尾山とかと比較してやたらと遅い感じだったし、いまいちだったので。センター内はがらんとしてて、係の人が出てきたのを見つけて聞いてみた。ちょっと素っ気なかったけど、気候や地形で大きく変わると。まっそうだろうな~。その後センター内での俳句の掲示があって、ちょっと見てバス乗り場に。発車前まで時間あったけど、立ちんぼして、バスでは座ることできた。

 

(自分も)マスクしてのバス待ち。会話もほとんどなしだった。山中もマスクの人多いし、声も少なくて、新型コロナの影響。今回は天候も紅葉も今一つだったけど、新型コロナは早く収まってほしいものだと思った。

 

コースタイムは以下。スタートは08:56~、距離は19.72kmとしておく。
(各時刻は累積、距離はラップ)
0:00 0.00km  大倉 
0:41 3.56km 牛首 
1:40-58   3.61km 三ノ塔 
3:40-46 4.59km 塔ノ岳 
3:57 0.78km 金冷やし 
5:02 4.88km 雑事場 
5:21 2.14km 大倉 

 

写真のいくつかとフォトサイトのURLを以下に示す。

f:id:honda-jimusyo:20201128105842j:plain



f:id:honda-jimusyo:20201128112412j:plain

昔は茅場だったと言われている箇所。歩きやすいところだけど、梅雨や冬ではぬかるみ。ここも木段になって、冬とか通りやすくなった半面、春とか秋にはちょっと興ざめ。まっ仕方無し。

 

f:id:honda-jimusyo:20201128135152j:plain

 

公開奔車20201128 - honda-jimusyo's fotolife

©2005-2020 ほんだ事務所(honda-jimusyo) All rights reserved.