奔車紀行

つれづれ技術屋の趣味など いわば支所

帰宅ラン 暑くて色々アクシデント

今日は、帰宅ラン。朝、駅に着いてサングラスを忘れてるのに気がついた。朝起きた時は、ちょっと薄曇りだったせい。駅では明るいし、暑いし湿気があって、汗だらだらに。そんなこともあって、ちょっと運が悪いな~とか、不安が。

 

帰宅ランで会社を出た時は日差しが強かったけど、走りの感じはまあまあ。ただ、ちょっと体重が重いな~くらい。ほんと、少しダイエットしないと。というか、バイクやスイムじゃダイエットになってないようだったので、今日の帰宅ランにした次第。

 

1キロくらいから、汗が、、、。4キロくらいからは、ちょっと歩く場面も。日陰だとさほどでもないけど、日なたはきつい。帰宅ランのコースは結構なアップダウンがあるので、坂の直前とかでは歩くようになった。(短い歩きも入れたら、計20回くらい。)

 

7キロ辺りで、ちょっと足がつりそうになる。普段なら疲れなようなものを感じてからなんだが、今日は急にふくらはぎへ。筋肉が固まるようなつりかたの前兆。一瞬だったのでよかったけど、ショック。9キロくらいでもつりそうになり、汗のせいかとか、坂で少し蹴り気味になったからかなとか色々考えた。連休中の疲れも残っていたのかも。また、出来ればプールに寄ろうと考えてたけど、足のつりそうなのをどうしようか悩み出す。

 

f:id:honda-jimusyo:20100721185138j:plain汗が多かったので気にしてたけど、連休中の日焼けが水疱になってきた。走りながら、手のひらで軽く叩いて水を出そうとした。普段の生活で皮が剥けるとか、スポーツ後にちょっとした水疱に気がつくことあったけど、走りながら水を出したのは初めて。

 

走りながら上腕あたりに、「ポチャッポチャッ」/「プルンプルン」とした感覚が。水泡の中の水が、走りの上下運動で振るえていたため。これも今まで経験したことのないもの。

 

左は帰宅してからの写真。ちょっとピンぼけだけど、それくらいが嫌悪感軽めになるかなと。

 

 

で、12キロ位からプールへ向かうつもりだったけど、水疱などのせいで断念して自宅方向へ。最初は係の人などから怪訝な顔されないかなとかを気にしたけど、12キロ前くらいからは何かと接触して皮が剥がれる方が心配になってきた。また、ちょっとバタ足や壁キックで力入れたりすると、足つりそうで不安になってきた。

 

自宅近くの公園でクーリングダウン。トータル:15キロ。

 

休み休みだったので余り疲れは残ってないけど、腕の皮がちょっと心配になってきた。

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